• 京都銭京は創業明治5年、お誂え呉服の京都の老舗

    お客様から着物のご注文をいただくお誂え呉服を形にして、創り上げる手仕事を続け、明治5年京都で創業以来、初代から140余年になります。

    より美しく、より品格のある着物をめざして専属の職人共々切磋琢磨して参りましたが、今なお、お客様に教えられる毎日です。

    これからも経験を重ねながら、謙虚な姿勢でお客様にご満足頂ける物づくりにに励みたいと思っております。 京都の老舗呉服店として、最高級の着物をお客様のお好みに合わせて染めさせていただきます。

    お誂えのご依頼から、既製品の販売、お問い合わせなどお気軽にご連絡ください。

京都銭京のおすすめ着物

  • 懸崖松百花文【色留袖】

    落ち着いた青磁地に胡粉の白と金だけで染め上げた、他にない感覚の色留袖です。 古典でありながら色使いですっきりした染め上がりになっています。やはり1枚だけの逸品です。

  • 雲取草花【訪問着】

    落ち着いた白茶地にブルーの雲ぼかしに染め、秋草を配しました。 金くくり、金駒、色糸刺繍で豪華にしあげてあります。

  • 横段華紋【訪問着】

    薄鼠地に青みの紫で横段にぼかし染めをし、金の紋箔を重ね、格調高い華紋を散らしました。

  • 振袖

    未婚女性が着る礼装用の袖丈の長い着物

  • 黒留袖

    既婚女性の正式礼装・黒地裾模様・染抜き五紋付

  • 色留袖

    既婚女性の準礼装

  • 訪問着

    社交着として絵羽模様に染めた着物

  • 付下

    訪問着を軽くしたもの(訪問着に準ずる社交着)

  • 着尺

    柄の繋がらない着物・普段着(小紋着尺・色無地・江戸小紋・お召・各種織物)

  • 袋帯

    礼装用の帯

  • 名古屋帯

    お洒落・普段用の帯(織名古屋、染帯)

  • 和装小物/その他

    コート・羽織・長襦袢・七五三・喪服・半衿・小物ほか

  • オリジナル

    新生児用きもの肌着などオリジナル商品

次回の展示会のご案内

  • 秋の御室苑
  • 令和元年9月20日(金)21日(土)
    秋の御室苑

    開催時間:10時30分~16時
    ところ:両足院(建仁寺内) 京都市東山区大和大路通四条下る4丁目小松町591

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